小森コーポレーション(KOMORI)
印刷機の全シリーズ高額買取
KOMORI Lithrone — All Series Accepted, Including Non-Operational Units
全シリーズ買取対応一覧
Supported KOMORI Models| シリーズ | 代表機種 | 特徴・備考 |
|---|---|---|
| リスロン GX advance / G advance (現行フラッグシップ) | GX40・GX40P・GX40RP・GX44RP・G37・G37P・G40・G40P・G44 | H-UV/LED-UV・最新自動化に対応する現行最上位。菊全〜四六全・A全をカバーし高額査定対象 |
| リスロン G / GX(現行・中判) | G26・G29・GX29 | 菊半・菊半寸延の現行モデル。コンパクトながら高い生産性 |
| リスロン S / SX(先代) | S26・S26P・SX29・S29・S29P・S32・S40・S40SP・S44・S44SP | KHS-AI搭載世代。海外バイヤーからの引合いが特に強いシリーズ |
| リスロン A / E(A全判) | A37・A37P・E37・E37P | A全判(640×940mm)反転機構付。A4・米レター8面付けに最適 |
| リスロン 旧型(L世代) | L-426・L-428・L-432・L-440・L-444、スプリント26・28 ほか | 1990〜2000年代の主力。海外では現役稼働しており不動機・旧型機も査定対象 |
| エンスロン ENTHRONE(普及) | ENTHRONE 26・26P・29-W・29P-W・G29 | コンパクト・省スペース設計の普及機。0.04〜0.6mmの紙厚に対応し小ロット・短納期向け |
| スピカ SPICA(普及) | SPICA 26P・29P-W | 反転機構付の中判普及機。ブレイキング&リムービング機能搭載で中小印刷会社に好適 |
型番末尾の数字が判型クラスを表します(26=菊半/29=菊半寸延/32=四六半/37=A全/40=菊全/44=四六全)。色数・最大紙寸法は機種により異なります。上記以外の型式・色数(5色機・両面機・コーター付き等)も買取対象です。機種が不明な場合も銘板写真で特定いたします。
機種別の買取ページ
Model-Specific Buyback Pages売れ筋の主要クラスは、機種ごとの専用ページをご用意しています(順次追加予定)。お探しの型番のページからもお問い合わせいただけます。
菊半判(26判)
リスロン26・226・426・526・626・826。単色〜8色、L/S/G世代・エンスロン・スピカ。
ページを見る Sun-nobi (29)菊半判寸延(29判)
リスロン29・229〜829/SX29・S29・G29・GX29・エンスロン・スピカ。単色〜8色。
ページを見る Full-size (40)菊全判(40判)
リスロン40・240・440・540・640・840。単色〜8色、L/S/G世代。
ページを見る Full A (37)A全判(37判)
237・437・537(A37・E37・G37)。2〜5色、反転(237P/437P)対応。
ページを見る Full-size (44)四六全判(44判)
244・444・544・644・844(L-444・S44・GX44・G44)。2〜8色、反転なし。
ページを見る小森機が他社より高く売れる3つの理由
Why KOMORI Machines Sell Higher Through IPRICOKOMORI専門の海外バイヤー直結
アジア・アフリカ・ヨーロッパ・北米・中南米・中東など世界各地に引合いを持つ小森専門バイヤーと直接取引。中間マージンを排除し、実勢相場の上限値での買取を実現します。
解体〜船積みまでワンストップ
小森製印刷機の構造を熟知した熟練エンジニアが現地対応。防錆処理・木枠梱包・通関・海上輸送まで一括手配で、お客様の追加コストはゼロです。
不動機・旧型機も査定対象
20年以上前の旧型リスロンや、稼働停止中の機械でも買取可能。海外ではメンテナンスして再稼働させる需要があるため、国内では値が付かない機械にも価値が生まれます。
不動機・旧型機でも買取できる理由
Why Non-Operational & Older Units Still Have Value小森の中古機械市場では、製造から20〜30年以上経過した機械でも買取できるケースがあります。理由は2つです。
ひとつは東南アジア・中東・アフリカなどの成長市場において、高性能な日本製中古印刷機への需要が根強いこと。新品を購入できない事業者にとって、信頼性の高い中古機は貴重な生産設備です。もうひとつは、動作しない機械でも、ローラー・油圧ユニット・制御基板などの部品として取引される場合があることです。「古すぎて売れない」と自己判断せず、まず専門業者に査定を依頼することをおすすめします。
買取の流れ
From Inquiry to Paymentお問い合わせ・写真送付
機種名・年式・銘板写真・全体写真をフォームまたはメールでお送りください。お電話でも受付可能です。
概算査定(2営業日以内)
海外バイヤーへの引合確認を踏まえ、2営業日以内に概算金額をご回答します。査定費用は一切無料です。
現地確認・正式見積
専門スタッフが現地訪問し、稼働状態・搬出経路・付属装置を確認。確定見積をご提示します。NDA締結も可能。
契約・解体スケジュール調整
工場閉鎖・移転スケジュールに合わせた解体搬出日程を確定します。
解体・梱包・搬出
熟練エンジニアが印刷機を分解、防錆処理・木枠梱包の上、コンテナへ積込み。お客様の立会は不要です。
お支払い完了
搬出完了確認後、ご指定の口座へお振込み。最短お問い合わせから2週間で完了します。